« 秋季彼岸合同法要 | トップページ | »

2016年9月23日 (金)

自動運転車

今のようなガソリン車は、明治時代の頃開発されました。

マニアル車からオートマ車が主流になり、自動ブレキーの車も出ています。

最近では、自動運転車が開発されています。

自動運転とは,人の目にあたるカメラとセンサーが周囲を認識し、その情報を

人の頭脳にあたるソフトウェアが分析、判断をし

それをハンドルやブレキーに伝えられて人の手や足のように操作することです。

ドライバーが運転から解放され、

自動運転によって高齢者や障がい者の方の移動手段として期待されてます。

また、運転ミスを防ぎ事故が大幅に減少されます。

2020年4年後(東京オリンピック)に向けて実用化されるように開発途中です。

今までの車と違って大手のIT産業も参入~

運転に自身のない私にとっても乗ってみたいような・・・・

ちょと怖いような夢のような~車

中学生の頃人間がコンピューターを作り、しかしそのコンピューターに

人間が支配される時代が来るかも知れない

しかし人間は、コンピューターを脅威に思わず

管理し共存していくことが大事なんだど~習った記憶があります。

どんどん発達する便利な世の中、しかしアナログ人間の私には

めまぐるしい進化についていくことが大変です。

Img_5804
  明日のおみくじ    小吉
 
                おもいわづらう事なし

« 秋季彼岸合同法要 | トップページ | »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1635138/67625806

この記事へのトラックバック一覧です: 自動運転車:

« 秋季彼岸合同法要 | トップページ | »